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2007/09/10

グアテマラ選挙 動向

グアテマラ選挙 動向

 現地エル・ペリオディコ紙の報道
(WEB http://elecciones.elperiodico.com.gt/es/20070909/actualidad/43522/?tpid=175)によりますと、出口調査ではアルバロ・コロムが36.09%、オット・ペレスが29.16%の得票率との結果が出ており、この2者で11月4日に予定されている決選投票にもつれ込む可能性が濃厚となっています。
 ちなみにリゴベルタ・メンチュウは2.9%という結果がでているようです。

BBC-MUNDO のこちらの報道も参考にしてください
http://news.bbc.co.uk/hi/spanish/latin_america/newsid_6986000/6986418.stm#

 開発と権利のための行動センター
 青西

 ちなみに、私は本日よりグアテマラへ行きますのでしばらくブログの更新はお休みさせて頂きます。
 10月27日、28日の「横浜国際フェスタ2007」では27日(土)11時からグアテマラ報告会を行う予定です。 詳細は後日連絡します。

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