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2011/02/06

4月16日 南米連続勉強会-ブラジル

コロンビア、エクアドルに続く第3回はブラジルを取り上げます。
8年間続いたルラ政権から2011年1月にジルマ・ルセフ政権へと移行するブラ
ジルの開発政策についてお話を伺います。

第三回 「社会自由主義-ブラジルの開発政策」

日時: 4月16日(土)午後2時から
会場: アジア太平洋資料センター(PARC)
    〒101-0063 東京都千代田区神田淡路町1-7-11 東洋ビル
    http://www.parc-jp.org/guidance/guidance_04.html
    都営新宿線「小川町」 丸ノ内線「淡路町」 千代田線「新御茶ノ水」
    地下鉄A5出口から徒歩2分
資料代:500円

講師:小池洋一(立命館大学経済学部教員)

アジア経済研究所での30年近い研究生活をへて現職。現在日本ラテンアメリカ
学会、ラテン・アメリカ政経学会、ブラジル中央協会、アジア太平洋資料セン
ター(PARC)理事を兼務。最近の著作に『図説ラテンアメリカ経済』(共著)、
『地域経済はよみがえるか-ラテン・アメリカの産業クラスターに学ぶ』(共
編著)など。現在のテーマは、国際価値連鎖と開発、参加型予算、アマゾン環
境、日本の労働市場と日系人など。

主催:開発と権利のための行動センター
   日本ラテンアメリカ協力ネットワーク
   先住民族の10年市民連絡会
   ATTAC Japan(首都圏)
共催:アジア太平洋資料センター(PARC)

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